追蹤
越獄風雲台灣八卦學院
關於部落格
越獄風雲 & Wentworth Miller 台灣專屬網站
  • 51861

    累積人氣

  • 0

    今日人氣

    0

    追蹤人氣

Went 08年12月16日本行

 
Went 日本行
Went 經過10小時的飛行,終於在2008年12月16日晚間7點多,抵達東京成田機場,比預定時間晚了2小時抵達,機場有400-500位粉絲前往迎接。(有的報紙報400人,有的報500人,都只是大概數)Went身穿藍色外套,白色襯衫,太陽眼鏡,還有一雙修長的腿…他以微笑來回報他的粉絲…17日他即將有個記者會,屆時大概會有60幾個日本媒體前往採訪。(據大陸粉絲說,在機場迎接人數比上次Went去上海來的多)

感嘆: Went韓國大陸日本都去了,不知道有沒有台灣的份…雖然他果真能去台灣訪問,而我絕對也不能親自前往機場迎接他,但還是希望有朝一日,他能到台灣看看。

緊急: 請懂日文的人出場幫忙翻譯或者摘譯也可

Went 談他光頭的好處
緊急来日した「プリズン・ブレイク」ウェントワース・ミラー、神秘的な坊主頭のメリットを語る! 

12月17日14時0分配信 シネマトゥデイ


緊急来日した「プリズン・ブレイク」ウェントワース・ミラー、神秘的な坊主頭のメリットを語る!

神秘的な坊主頭のウェントワース・ミラー

 17日、パークハイアット東京で人気海外テレビドラマ「プリズン・ブレイク」の来日記者会見が開催され、主演を務めるウェントワース・ミラーがトレードマークである坊主頭にまつわる秘密とメリットを語った。

 「プリズン・ブレイク」の主人公マイケル役で、文字通り大ブレイクしたウェントワースは今回が初めての日本上陸。それだけに会見場に駆けつけたマスコミ 陣の熱気もすさまじく、ウェントワースの登場とともに記者席のあちこちから悲鳴を押し殺したようなため息がもれていた。特に注目を集めたのは、ウェント ワースの美し過ぎる頭部で、そのバランスの取れた形は神秘的ですらあった。

 現在シーズン4を撮影中ということで、この日も当然トレードマークといえる坊主頭での登壇。一見シンプルだが、常に同じ長さに保つのは大変だそうで「実 はすごく手が込んでいるんだ。3日に1回はヘアカットしてるよ」とボロボロの逃走劇を繰り広げながらも、髪型だけは絶対譲れない様子。さらに「今のマイケ ル役を誇りに思っている」と前置きしながら、「今後、新しい役柄を演じるときに、どうしてもマイケル役のイメージが付きまとうと思う。でも僕の場合は、髪 型さえ変えればかなりイメチェンできるんだ(笑)」と坊主頭の意外なメリットを語っていた。

 また記者から日本ではまだ放送されていないシーズン4の内容に関して質問されると「ネタバレはしたくないけどね」とうまく核心をかわしながら、ウィット に富んだ返答で応戦。頭部が美しいだけでなく、頭の中身もクレバーなウェントワースの紳士ぶりにマスコミ陣は改めてホレ直すのだった。

「プリズン・ブレイク」シーズン4は2009年初夏、20世紀 フォックス ホーム エンターテイメントより発売予定

新聞相關網址請點選此


「プリズンブレイク」ウェントワース・ミラー来日会見

 
「プリズンブレイク」のマイケル役のウェントワース・ミラーの初来日!の記者会見に行ってまいりました~!!

(C)2005 - 2006 Twentieth Century Fox Film Corpo

まず最初にウェントワースファンの方にごめんなさいです。
私なんぞが生ウェントワースを間近で見てしまって。写真撮ってきたので許してください。
取材に来ている記者のみなさん(女子率高し)も、思わずため息の美しさでした。デジカメの「美肌モード」が買って以来初めて役に立ちました。




以下、記者会見のやりとりですが、かなり超訳なのでご了承くださいませ。(シーズン3のネタバレを含みますので、未見の方はご注意を)

Q:成田空港に500人のファンが出迎えに詰め掛けたそうですが。
A:どんな国でも、空港で待っているファンがいてくれるのが楽しみ。サインとか握手とかの時間がとれなくてとても残念だ。
ファンの皆さんが応援してくれるおかげでこうして日本にも来れたので、ありがたく思っている。

Q:ファンの方へメッセージを
A:まず応援してくださるファンの方にお礼が言いたい。「プリズンブレイク」を世界中で見てくれている皆さんの声はとても励みになるし、そのおかげでこうしてがんばっていられるのだと思う。

Q:短い滞在ですが、日本でしたいことは?
A:本当に短くて残念。空港からの車の中でディズニーランドを見たんだけどね(笑)。昨日の夕食はしゃぶしゃぶを食べた。
でも、1日だけオフになってるので、神社や公園を見てまわりたいと思う。

Q:マイケルは緻密に計画して実行するが、もし同じ状況になったら?
A:僕の場合は実行しても失敗するだろうね(笑)。自分はマイケルほど頭脳明晰じゃないから、かえって演じていて楽しい。シーズンごとにマイケルが成長していくのも面白いと思っている。
マイケルはシーズン1の頃は頭脳専門だったけど、次第に肉体派になってきているという、そういう変化も楽しんでいるよ。

Q:日本ではシーズン3まで放送されてるが、シーズン4はどんな展開に?
A:シーズン4は今までとはちょっと違う。今まではマイケルとリンカーンの兄弟は追われるだけだったが、今度は自分たちから立ち向かっていくようになる。
陰謀の本当の黒幕と対決するシーズンになるんだ。

Q:ロバート・ネッパー(ティーバッグ役)が先に来日していたけれど、今回来日するにあたって、彼から何かアドバイスは?
A:あえて受けなかった。というのは、自分の目で、肌で、見たり触れたりして経験したかったから。実は日本には意外と縁があるんだ。
自分はNYのブルックリンで生まれ育ったので、両親が「自分の身は自分で守りなさい」と、柔道を習わせてくれた。その時通っていた道場の先生が日本人で、話を聞いていて一度行ってみたいと思っていた。
だから今回の来日は、子供の頃からの夢がかなったということになるんだ。

Q:撮影中に何か思い出に残る面白いエピソードなどは?
A:「BROTHER'S KEEPER」かな(通訳の混乱で、「プリズンブレイク」の中で一番心に残っているエピソードは?という意味に誤解されたらしい。第1シーズン16話「フォックスリバーへの道」のこと)。
(司会がフォローして、もう一度「面白いエピソード」についての質問を)とっさには思いつかないけど・・・ドミニク(リンカーン役)は役のイメージとは反対に、実際はよくジョークを飛ばしたりしているんだ。
ドラマがシリアスな内容なので、彼の明るさが現場での救いになっている。長い時間ずっと一緒にいるので、出演者は本当の兄弟のようになったよ。

Q:ドラマの中で別のキャラクターを演じるとしたら?
A:ティーバッグかな。まったく正反対だから。
マイケルは本心を押し隠しているような役で、たとえば凧の糸を持って操っているのがマイケルだけど、凧そのもので自由に空を飛んでいるのがティーバッグ。アブルッチもそういうタイプかな。
そういう相反する両者があるから、ドラマが成り立っているのだと思う。

Q:シーズン3でサラのショッキングな「別離」があったが、その後次の出会いは?
A:日本ではシーズン4の放送がまだだということなので、ネタバレしない範囲で答えると・・・サラはマイケルにとって唯一無二の存在だから深く落ち込んでいるし、すぐに次、ということにはならない。
生涯心に支えとなるような重要な存在だったから、サラとは今後「何らかの形」で「再会」があるかもしれない。

Q:受け答えを拝見していると、とても冷静でマイケルと似ているように見えるが、マイケルと自分の共通点、または違うところは?
A:似ているとしたら、誉められてるようで嬉しい。共通点は前もってリサーチしてから事を行うところかな。あと僕もマイケル同様家族を大事にする。
マイケルは天才だけれどそれと紙一重にクレイジーな部分を持っている。でも、自分はそれほどでもないのが違うところかな。

Q:マイケルのトレードマークとなっている坊主頭ですが、最初剃るのに抵抗は?こだわりなどは?
実はこの髪型は手がかかっていて、2~3日に1度くらいにドラマの進行に合わせて切っている。坊主頭にしたのは、元々リンカーン役のドミニクが坊主頭だったので、兄弟で似せるためにそうなった。
次に違う役を演じる時、役のイメージを切り替えるのには手っ取り早く見た目を変えるのがいいので、この場合次は伸ばせばいいかなと思っている。

Q:オフの時どんな風に過ごしていますか?
A:共演者と会ったりはなく、別々に過ごす。家族とかと一緒に過ごすことが多い。でも共演者は長く一緒にいて家族同然になっているので、他のキャストがキャラクターが死んだりして番組を去ることになるのは寂しいしつらい。

Q:あなたにとって「プリズンブレイク」は?
A:色んな意味で、素晴らしいチャンスを与えてくれたもの。日本を始め世界中の人々がこのドラマを愛してくれたことで、ある時にはまるで大使のように、または政治家のように様々な人に会うことができた。
マイケルも初めの頃は少年っぽさを残していたが、次第に大人の男として成長を遂げてきた。その役を演じることで、自分自身もそれで人間的に成長することができたと思っている。

1月7日新增蓉的中文翻譯

Q:在成田機場據說有500FANS前來迎接呢
A:
不管在哪個國家,每次都很高興FANS能來機場等我。不過簽名或是握手都沒有太多的時間能做到挺可惜的。

Q:
向來自FANS的訊息
A:
首先想跟支持我的各位FANS表達感謝。在世界各地觀看PB的各位,大家的聲音是我最大的鼓勵,託大家的福我才能這樣的努力過來。

Q:
雖然是很短暫的停留,在日本想做的事是?
A:
真的是短暫的好可惜。可是從機場坐來的車中有看到迪士尼樂園呢()。昨天的晚餐也吃了刷刷鍋。
不過,因為只有一天的休息時間,我會想要去神社或是公園走走看看。

Q: Michael
的細緻計畫已經實行了,但如果同樣的狀況又來一次的話?
A:
是我的話就算實行了也會失敗的吧()。因為自己不像Michael那像頭腦聰明,這樣反過來的演反而很開心。覺得每季看著Michael這樣成長也很有趣。
Michael
在第一季的時候雖是頭腦專門,但是逐漸的變成肉體派,這樣的變化看著看著也會很享受呢。
(
不太知道頭脳専門和肉体派要怎麼樣翻冏)

Q:
日本現在播到S3了,S4會以什麼樣的方式展開劇情呢?
A:S4
和目前為止的有點不同。到目前為止都只是MichaelLincoln這對兄弟被追趕而已,這次是他們要自己挺身面對了。
是陰謀與真的黑幕對決的一季。

Q: Robert Knepper(
飾演T-Bag) 之前有先來過日本,不過,在你此次來日本時,他有什麼忠告要給你嗎?
A:
忠告不敢當。要這麼說的話,想用自己的眼、皮膚,看啊接觸啊來吸收經驗。其實跟日本意外的有緣份呢。
因為自己是在紐約的布魯克林出生成長的,父母親說「自己的身體要自己保護」,所以讓我去學了柔道。那時候去的道場裡的老師是日本人,聽著老師的話就很想哪天要去一次看看(應該是指日本)
所以這次來日本,從孩兒時代時的夢想也算是實現了。

Q:在拍攝中有沒有有趣的EP特別印象深刻的呢?
A:
應該是「BROTHER'S KEEPER」吧(由於翻譯的混亂Went似乎誤解成"PB中印象最深的EP?"這個意思了。)
(
主持人支援,再問了一次關於「有趣的EP」的問題)
Dominic
(飾演Lincoln)他跟這個角色給人的印象相反,其實是個會突然來個玩笑的人。
因為連續劇都是很嚴肅的內容,他的開朗都在現場拯救了大家。
然而長時間一直相處在一起,我們都像真的兄弟一樣了喔。

Q:
雖然在S3中與Sara讓人震驚的「別離」,但此後接下來的相遇呢?
A:
因為據說日本目前尚未播S4,所以在不洩漏劇情的範圍回答的話...
因為SaraMS來說是獨一無二的存在儘管Sara遭遇了什麼還是得振作起來,不能意志消沉。
就因為是像一輩子住在心裡那樣重要的存在了,和Sara今後會以「某種形式」的「相會」也說不定。

Q:
PB中若要你演別的角色的話?
A:
我想是T-bag吧。因為是他們兩完全的相反。
MS
是像隱藏了真心的一個角色,例如雖然風箏的線是MS在操縱,
但像風箏那樣自由的在天空飛翔的就是T-bag。我想Abruzzi也是這種類型的吧。
我認為就因為有這樣相反的兩個人物,電視劇才會成立。

Q:
在回答問題中 我似乎有看到那很冷靜的MS,你認為自己和MS的共同點,或是不同的地方在哪?
A:
說像的話,感覺像是被誇獎一樣的開心。(應該是指因為主持人說MSWent很像所以開心)共通點是指再要實行計畫前會先好好研究一番嗎。還有我跟MS一樣家族會擺第一。MS是個天才而他還有點瘋狂。不過 我想差別是在於自己沒有到那種境界吧。

Q:
那個成為MS註冊商編的光頭(是光頭吧?講平頭怪怪的...不知道哪個比較貼切冏),一開始要下刀時有什麼抵抗嗎?或是有什麼特色之類的?
A:
其實這個髮型挺花費精力的,每2~3天都要配合該劇的進行要剃一次左右。
會用這個光頭,原本是Dominic(飾演Lincoln)有的,不過為了讓兩兄弟相像所以我就也剃了。其次我想因為演不同的角色時,那種轉變給人的第一印象會覺得不錯,這種情況下繼續下去也不錯啊的感覺。

Q:
休息的時候是怎麼樣過的呢?
A:
是不會和演員們見面,大家各自過自己的生活。跟家人一起過的時間比較多。
但是因為長期跟演員們一起拍戲大家都變的跟家人一樣了,有些演員的角色因死掉而離開劇組這令我滿寂寞難熬的。

Q:
對你來說「PB」代表著?
A:
有很多的意義,它給予了我一個很棒的機會。以日本開始很多國家的人都很喜愛這部連續劇,有的時候就像大使一樣,亦或是政治家那樣會和各式各樣的人相遇。MS也是一開始時給人的印象就是個少年,逐漸變作為一個男人繼續成長。能飾演這個角色,我覺得自己也能像劇裡那樣的跟MS一起成長。

 

終始穏やかに、にこやかによどみなく答えていく様子がとっても好印象でした。
お肌、きれいっすねぇ。つるつるですよ!
ニュースで「脱獄王子」とか言ってたそうですが・・・う~む。

で、待ち遠しい「プリズンブレイク4」は、2009年初夏!だそうです。初夏ってまたそんな曖昧な。
4のスタートの時には、宣伝でリンカーン兄ちゃんとマホーンさんの来日でひとつ、ぜひ。(実は兄ちゃん好き)
 

新聞相關網址請點選此







 



>

訪談內容節譯 by Nihow

Sorry, 問題看不懂,幸虧没蓋掉Went的原音,內容節譯如下: 1. 能受到熱誠的歡迎,總是非常開心的事。 2. 這次的旅程太短,無法一一暢遊日本的所有的美景;昨天我很晚才到,在高速公路上看到Disneyland。晚餐在飯店餐廳吃了美味的shabu-shabu。我希望能在自己唯一空閒的那天到神殿、寺廟及公園去逛逛,並和日本影迷見見面。 3. 他没告訴我什麼,他應該告訴我什麼嗎?儘管我對日本已略有所聞,它仍然是我非常想親身經歷探索的地方。我一直想到日本來,因為我在Brooklyn長大,小時候父母為我讓我獨自上街比較自在一點(意即避免被欺侮),他們替我註冊上了柔道課程。我非常尊敬日本教練,他告訴我許多日本的風土民情,也引起了我對日本的好奇心;這趟旅程真的是我兒時夢想的實現。 4. 如果可以選擇,我想是第一季的 “Brother’s Keeper”,在這一集當中我們回溯了主角們在進入Fox River之前的生活,觀眾們在看到兄弟兩人過去的經歷時,會好奇他們進入Fox River的原因。我們希望可以藉著這一集有機會來回答所有觀眾對這些主角背景故事的好奇心。 5. 我想我會選擇當T-Bag,那會是個很不錯的改變。我認為扮演MS最大的挑戰是因為他的個性壓抑,只能冷眼看待他人的死亡,而不能顯露自己易受傷害的一面,或性格中比較火爆或多彩多姿的部分,但T-bag則和他的個性完全相反,Michael不能没有T-bag,T-bag也不能没有Michael,所以我想如果能扮演一集T-bag,一定是很有趣的事,即使在劇中夢境也無妨。 6. 我花了很多時間和這些人在一起,大家相處得像一家人一樣,但只要不在片場,我會儘量把生活和工作區分開來,所以在有限的休閒時間當中,我會和平日不必看到的朋友見面;但我們(演員)之間已經形成了密不可分的關係,這對我們來說其實並不容易,因為PB當中經常有人流血,有人死亡,我們只得和他們說再見,就如同失去家人一般;但也不得不然,因為我們知道這部戲就是如此。
相簿設定
標籤設定
相簿狀態